「 バルサニュース 」一覧

もしセントラル補強が必要なら、獲るのはイェリー・ミナか、デ・リクトか

もしセントラル補強が必要なら、獲るのはイェリー・ミナか、デ・リクトか

サムエル・ウンティティが全治2ヶ月の負傷をしたけれど、FCバルセロナには冬にセントラルを補強する考えはない。クラブが優先と考えるポジションは他にある。これが12月4日付SPORT紙の見解です。しかしもしハビエル・マスチェラーノが退団を選んだ場合、状況は変化する...

ウンティティ、2ヶ月間の離脱!

ウンティティ、2ヶ月間の離脱!

ウンスエ率いるセルタをカンプノウに迎えてのリーガ第14節は、バルセロナにとって厳しい結果となりました。勝っているべき試合でチャンスを活かせず、2-2の引き分けに終わったことがまず痛いですが、守備の要サムエル・ウンティティが太ももを痛めて全治2ヶ月は痛すぎて泣ける...

マスチェラーノ、1月の退団もある!?

マスチェラーノ、1月の退団もある!?

ハビエル・マスチェラーノのバルサ退団の時が近づいています。昨日のセルタ戦終了後にはカタルーニャラジオが、”マスチェラーノが今季限りでの退団の意思をクラブへと伝えた”と報じ。さらにMDやSPORTは、来夏のワールドカップ出場のために1月の退団もあると伝えています。

コウチーニョ獲得に必要なのは、1億5,000万ユーロの資金だけではない

コウチーニョ獲得に必要なのは、1億5,000万ユーロの資金だけではない

2017年12月1日のMD(ムンドデポルティボ)とSPORT両紙には、ほぼ同じ見出しが並びました。それはバルサが欲しくて堪らないコウチーニョの移籍金が、およそ1億5,000万ユーロになるだろうというもの。多少の差はありますが、以前から言われていたこの額がブラジル人クラック獲得には必要なようです。

アラニャー:見えてきたトップ昇格

アラニャー:見えてきたトップ昇格

カルラス・アラニャーの周辺で、「トップ昇格」という言葉がちらつき始めています。本人や周囲の人々はもちろん、バルセロニスタの胸も弾ませるこの言葉。先日の国王杯ムルシア戦でのプレーは、そう遠くない日に一軍契約を得るだろうと感じさせるものでしたし、来季はおそらく一軍契約を得ているんじゃないでしょうか。

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