リーガ

マッチレポート

【マッチレポート】ラ・リーガ第16節 バルサ 5-2 マジョルカ

FCバルセロナがマジョルカに5-2の快勝。バロンデオロを地元ファンにお披露目したメッシがハットトリックを決め、スアレスとグリーズマンも得点、中盤も機能してエンターテインメント性あるフットボールが展開された。
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【マッチレポート】ラ・リーガ第15節 アトレティコ 0-1 バルサ

FCバルセロナがワンダ・メトロポリターノでアトレティコに0-1で競り勝ち、ラ・リーガでの首位を維持した。タフな勝負を決めたのは、完璧なカウンターを仕上げたレオ・メッシ。聖テル・ステーゲンのパラドンもチームを救っている。
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中盤を削って4-2-3-1という泣ける選択:レガネス戦

バルサがどうにかこうにか逆転勝利を収めた、ブタルケでのCDレガネス戦(1-2)。これがもう見事に、ただ勝てて良かった試合でした。ここ数週間のダメフットボールが改善する兆しを示されることもなく、これから迎える大一番を前に不安ばかりが募る内容。待ったなしでやってくるドルトムント戦やアトレティコ戦を、この調子で戦えるんでしょうか。
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【マッチレポート】ラ・リーガ第14節 レガネス 1-2 バルサ

FCバルセロナがブタルケで1-2の勝利。序盤に守備の混乱からエンナシリに先制され、その後も湿気たフットボールだったが、後半の2つのCKで逆転に成功した。決めたのはスアレスとアルトゥロ・ビダル。バルベルデの采配は迷走し、もう何がしたいのやら。
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【マッチレポート】ラ・リーガ第13節 バルサ 4-1 セルタ

FCバルセロナがセルタに4-1の快勝。ハーフタイムを挟んでのレオ・メッシの2本のフリーキック弾が大いに効いた。攻撃におけるメッシへの依存度は依然として高く、ほぼ彼次第。悩めるセルタが相手だからこその快勝と言える。
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【マッチレビュー】ラ・リーガ第12節 レバンテ 3-1 バルサ

FCバルセロナがシウタ・デ・バレンシアでレバンテで3-1の完敗。首位固めを目論むバルベルデチームだったが、肝心のフットボールはといえば平坦でダイナミズムも覇気もなく、アイディアに欠け、7分で3点を決められたことへの反発力も欠いた。もうこの監督はダメじゃないか。内容の伴わない連勝は7でストップ。
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メッシは6度目のバロンデオロへ向け進む。ではバルサは・・・:バジャドリー戦

レオ・メッシが自身6度目となるバロンデオロへと向け進んでいます。少なくともクレは、そう信じている。その一年で最高のフットボル選手を表彰する賞であるなら、レオ以上に適格な選手がいるだろうかと。先週末のバジャドリー戦はその新たなる証明でした。では一方でバルベルデバルサはクラブ史上6度目となる欧州制覇、もしくはクレを魅了するフットボール哲学の復活へと向けて順調かというと正直、期待薄です。
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