バルサニュース

選手ニュース

カルラス・ペレスはあと30分で一軍契約

今週末のレガネス戦は、カルラス・ペレスにとって大きな意味をもつ試合になるかもしれません。というのも彼の契約書には「公式戦7試合に出場すればファーストチーム選手になる」との条項があり、その条件クリアまであと30分なのだと。
選手ニュース

トディボが早くも売りに出されているという話

FCバルセロナがジャンクレール・トディボへの移籍オファーを受け付けていて、冬のマーケットで退団する可能性が高いとSPORTが報じています。なんでもすでにバイエル・レバークーゼンと交渉中で、1,000万ユーロで合意に達する見込みだそうで。その場合セントラルは3人になるので、Bチームのアラウホにチャンスが回ってきます。
トップチーム

エリック・アビダル強化部長「ネイマールは明らかな選択肢」

現在、FCバルセロナの強化技術部でボスを務めているのがエリック・アビダルです。夏まではペップ・セグラなる上司がいましたが、今は彼が強化部門の責任者。そんなアビさんのインタビューが11月17日(日)のバルセロナスポーツ各紙に掲載されてまして、クラブに関する諸テーマについて見解を語っています。
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クラブ全般

クライフェルト「若者たちはここで成功できる。それを教えないとね」

今季からFCバルセロナのカンテラ部門で責任者を務めているのは、バンガール時代から暗黒時代にかけてバルセロニスタを楽しませてくれたパトリック・クライフェルト (43) です。超高難度シュートを決めるわりに、簡単な好機は外す面白いデランテロでした。
選手ニュース

ラキティッチ「もっとタイトルを獲りたい。バルサか、もしくはどんな場所でも」

イバン・ラキティッチが現在の心境を語ったインタビュー番組 『Universo Valdano』が放送されました。2日前にその予告編が流され「悲しい」というラキティッチのコメントが大きく取り上げられていましたが、この本放送ではバルサ退団の扉を開けたセントロカンピスタです。
ポストマッチ

ジェラール・ピケ、指笛ではなく拍手をもらったカルタヘナ戦

カルタヘナで開催されたチャリティー親善試合において、ジェラール・ピケが地元ファンの拍手を受けたとニュースになっています。ムルシアの人々がジェリをどのように迎えるか。それもまた試合前の関心の一つだったからです。
トップチーム

カルタヘナでのチャリティー親善試合

FIFAウィークを利用し、FCバルセロナがチャリティー親善試合を行います。バルセロナ近郊の街カルタヘナを訪れての試合で、チケットの売上金は9月にスペインで発生した洪水による被害者の援助に使われる。 バルベルデはこの試合へと22選手(トップチーム6名、Bチーム16名)を招集しています。
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