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選手ニュース

そういえば、もしリーガ終了ならメッシのある記録が途切れる

スペイン国内でのコロナウイルスによる死亡者数が となり(26日時点)中国を上回りました。中断中のラ・リーガが再開される見通しは、依然として立たない。連盟は夏を過ぎても全日程を終わらせる目論見ですが、第27節をもって中止もあり得ましょう。その場合、レオ・メッシの珍しい記録が生まれ、そしてある記録が途切れます。
クラブ全般

クラブの減給提案に、意見分かれる選手たち

ラ・リーガ界隈では今、プロ選手たちのサラリー一時減額が話題となっています。コロナウイルス感染拡大に伴って活動が停止し、大きな収入減となっている各クラブ。この状況を凌ぐため、政府による非常警戒体制の発動期間はサラリーを減額させてくれないかとクラブは選手側に求め、選手たちは意見が分かれている・・・という状況です。バルサの場合だと、期間限定といえ70%オフ。合意形成は簡単ではありません。
スポーツ紙

2020年3月26日(木)のバルセロナスポーツ紙:筋肉系中盤とラウタロ

2020年3月26日(木)のバルセロナスポーツ紙は、バルサの補強ネタがメイン。MDはフィジカル系MFを、SPORTはラウタロ獲得トレード作戦を大きく取り上げています。
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選手ニュース

トリンカオ:メッシとのプレーを期待しつつ、アベル・ルイス宅で合宿生活

コロナウイルス感染拡大の影響で、いつ終わるともしれない中断期間中にある欧州のフットボール。自宅待機を求められた選手たちはSNSで流行の○△チャレンジに挑むなど、気持ちを維持するべく様々な工夫をしています。そんななか、変わり種として伝えられているのが、来季のバルサ入団が決まっているトリンカオと、元バルサ選手アベル・ルイスの合宿生活です。
スポーツ紙

2020年3月24日(火)のバルセロナスポーツ紙:続コロナウイルス

2020年3月24日(火)のバルセロナスポーツ紙は、引き続きコロナウイルス関連が多いですが、MDは夏のバルサ加入が内定しているトリンカオをメインに。オリンピックの行方も注目度が高いです。
トップチーム

バルサ選手たちがサラリー減額を受け入れる方向

バルセロナ系のスポーツ紙ではここ数日、FCバルセロナの選手たちがサラリー減額を受け入れたとのニュースがよく見られます。コロナウイルス禍によるクラブ収入の大幅減少を受けて協力する形。フットボールクラブ全体が抱える問題で、高額報酬を受け取るクラックたちがクラブのために身を切る動きです。
選手ニュース

デンベレ:目標はプレシーズンでの復帰

コロナウイルスの感染拡大によって活動停止中のスペイン。政府が非常警戒体制を2週間延長しましたし、感染者数はこれからも伸び続ける見込みですから、ラ・リーガの中断期間も追加延長されるでしょう(元々2週間で終わるとは皆思ってない)。それによって可能性が出てくるのが、今季絶望だった選手たちが間に合うかもしれないこと。しかしデンベレに限っては、もしそうでも無理はさせないのがクラブ方針とのことです。
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