ユウ

クラブ全般

夏のEUROが延期され、ラ・リーガ日程を終える道が開けたのは前進だが

予想されたとおり、フットボール欧州選手権(EURO)の開催延期をUEFAが発表しました。今夏に予定されていたEURO2020は、来夏に移動してEURO2021へ。UEFAが加盟国の国内リーグが日程を終えることを優先した結果で、この特別措置によってラ・リーガも残る11節を消化できる道が開けました。ただ、道は開けたけれど、家威喝すべき物事は多い...
スポーツ紙

2020年3月18日(水)のバルセロナスポーツ紙:EUROは2021年に延期

2020年3月18日(水)のバルセロナスポーツ紙は、UEFAが各国リーグの日程終了を優先してEURO延期を決めた件をメインニュースに、バルサの補強関連がサブを固める感じです。
クラブ全般

COVID-19 拡大:バルサも補強計画の再編は避けられない

新型コロナウイルス COVID-19 の感染拡大を抑制するべく、スペインでもついに国境封鎖が行われます。さらにはEUが域外からの渡航を30日間禁止するなど、欧州全体が事実上封鎖される異例の事態に(日本の対応はさぞ呑気に映ることでしょう)。こうなると経済的なダメージは避けようもなく、フットボールクラブも予算の練り直しが必須となります。
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スポーツ紙

2020年3月17日(火)のバルセロナスポーツ紙:ネイマールとオーバメヤン

2020年3月17日(火)のバルセロナスポーツ紙は、バルサのマーケットを巡る動きとコロナウイルス関連ニュースがメイン。試合がないので、そうなります。
トップチーム

(もしラ・リーガ終了なら)あの第27節とメッシのPK弾が値千金だったねという話

新型コロナウイルス COVID-19 の感染拡大によって、フットボールが停止した最初の週末が終わりました。代表戦があるわけでもなく、パンデミックが原因のパロン(リーガ中断)はやはり落ち着くものではなく。このままシーズンが終わってしまうのだろうかと考えると、寂しくて萎れそうです。
スポーツ紙

2020年3月16日(月)のバルセロナスポーツ紙:COVID-19とバルサ補強

2020年3月16日(月)のバルセロナスポーツ紙も、コロナウイルス関連のニュースが中心。MDなんてもう戦時中のようですが、それが欧州の雰囲気か。
クラブ全般

ラ・リーガは(少なくとも)2週間の中断:その先にある“4つの可能性”

コロナウイルス感染拡大による、スポーツイベントの延期・中止が相次いでいます。MDが「ほぼ例外なく」というほどに軒並みの延期で、印象としてはスポーツ終了。ラ・リーガもまず2週間の中断が決まりました。バルサ関連ニュースは少なく、一番目立っているのは復帰目前のセルジ・ロベルトが坊主頭になっていることでしょうか。
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