NO IMAGE

マスチェラーノ語る

ハビエル・マスチェラーノがマラドーナによってアルゼンチン代表のカピタンに指名されたのは、2008年11月のことでした。あのアクの強いアルビセレステで24歳にしてカピタンマークを巻くのですから、それだけ彼が人望やらリーダーシップに長けている人物ということですが、実際に自分の応援するチームの選手となったことで、それはとてつもなく実感します。バルサにやってくる選手はその多くが人格者ですが(例外もいる^^)、なかでもマスチェは際立っている。そんな”ヘフェシート”によるインタビューがMUNDO DEPORTIVO紙に載っていますので、全部ではないですが紹介してみましょう。

おすすめ

トップへ戻る