メッシ

トップチーム

不用意発言を反省のアビダル「多くのことを勉強をした」

バルサの新加入選手マルティン・ブライスウェイトの入団会見において、主役よりも注目を集めたのが強化技術部長であるエリック・アビダルでした。SPORT紙のインタビューでバルベルデ解任の理由に選手たちを挙げ、カピタン・メッシの反論を受けた“事件”後、初となる公への登場だったからです。
選手ニュース

メッシ「僕らはまだ、チャンピオンズ優勝を争えるところに達していない」

FCバルセロナの至宝 レオ・メッシがMD紙のインタビューに答え、バルサ選手としての将来やタイトル争いへの意気込み、ここ数日メディアを賑わせている“バルサゲート”などについてコメントをしています。うち、大きなテーマとして語られたのが来週チームが挑むチャンピオンズ。そこでカピタンが、今のバルサではまだチャンピオンズを争う真の力はないと認めたことが話題となっています。
選手ニュース

レオ・メッシ、ローレウス年間最優秀スポーツマン受賞!

レオ・メッシまた新たなる歴史を作りました。昨日ベルリンで開催されたローレウス賞の授与式典において、年間最優秀スポーツマン賞の受賞者となったのです。F-1パイロットのルイス・ハミルトンとの同点受賞で、フットボル選手としては史上初。6度目のノミネートでの栄冠です。
スポンサーリンク
クラブ全般

アビダル×メッシ間の緊張、バルトメウの仲介で和らぐ

バルベルデ解任の責任は選手たちにあったかのようにSPORT紙で言ったエリック・アビダル発言に対し、レオ・メッシが厳しい返事をしたことでバルサ周辺に生じていた緊張は、ジュゼップ・マリア・バルトメウ会長の仲介によって沈静化に向かっています。去就の注目されたアビダルは、今後もセクレタリオ・テクニコ(強化技術部長)を続投です。
クラブ全般

アビダルが選手を使ってクラブ擁護し、メッシが反応、揺れるクラブ

FCバルセロナの強化技術部長(セクレタリオ・テクニコ)エリック・アビダルの発言が発端となり、バルサが揺れています。SPORTインタビューのなかでバルベルデ解任の決断について説明したアビさんに対し、レオ・メッシが即座にインスタグラムで手厳しい返事を出したのです。
トップチーム

メッシ様々!リーガ通算得点でマドリーに追い付く1つ前

バルサの2020年はエスパニョールとのデルビ(ダービー)で幕を開けます。デルビはそれだけで注目される試合ですが、スパイスになって関心度を上げるのが、バルサの得点数。SPORT紙によると、ラ・リーガでのバルセロナの通算得点が、あと1つでマドリーに追い付くんだそうです(6,137と6,136)。
選手ニュース

グリーズマンが順調にメッシ、スアレスと仲良くなっている話

アントワン・グリースマンがレオ・メッシやルイス・スアレスと急速に馴染んできている、というニュースをよく見かけるようになってきました。それがよく表れていたのが、バロンデオロ式典を終えてパリからバルセロナへと帰る機内だったそうで、メッシとグリーズマンは親密そうに話をしていたと。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました