ラキティッチ

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デ・ヨングと噛み合うラキティッチ、そして冬の放出は消える

イバン・ラキティッチの移籍報道が過去のものとなりつつあります。シーズン開幕から冷遇が続いていたクロアチア人選手ですが、ここ3試合は先発起用が続き、パフォーマンスも上々。チームのフットボールも改善され、風向きは変わりました。少なくとも今季はラキティッチが必要だと示され、クラブも放出の考えを変えたようです。
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バルサは底を脱し、ラキティッチは先発に戻る(か)

一時はどうなることやらと思っていたバルサが、ドルトムントとアトレティコに連勝したことで息を吹き返しました。その2試合に先発出場したのが、シーズン開幕からずっと干されていたイバン・ラキティッチ。ドルトムント戦は右インテリオールとして、アトレティコ戦は出場停止のセルヒオの代役としてピボーテを務めています。それが表しているのは何か・・・
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ラキティッチ「もっとタイトルを獲りたい。バルサか、もしくはどんな場所でも」

イバン・ラキティッチが現在の心境を語ったインタビュー番組 『Universo Valdano』が放送されました。2日前にその予告編が流され「悲しい」というラキティッチのコメントが大きく取り上げられていましたが、この本放送ではバルサ退団の扉を開けたセントロカンピスタです。
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ラキティッチ「プレーをするために全力を尽くす。でも状況が変わらないなら・・・」

イバン・ラキティッチが難しい時を過ごしています。昨シーズンまでの不動のレギュラーから一転、今季はここまで公式戦に187分しかプレーしていない背番号4です。そんなラキティッチが招集中のクロアチア代表にて母国メディアの取材に応じ、バルサでの状況について次のように語っています。
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ラキティッチ、先行き不透明な残留

2019年夏の移籍マーケットが閉じました。バルサ関連では、うんざりを極めた長編メロドラマ/ネイマールケースがようやく終了(ただしセカンドシーズンがすぐ開始)。放出か残留かで注目されたイバン・ラキティッチはクラブに残ることとなりました。
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どうする中盤の再編成:バルベルデの言葉で ラキティッチ周辺がまた騒がしく

先日の楽天カップ/バルサ対チェルシー戦から生まれた出来事の中で、大きな波紋を呼んでいるのがエルネスト・バルベルデの発言です。試合終了後にラキティッチについて訊ねられたミスター曰く、 「過去の2年間は重要な選手だったけれど、今季はどうなるか分からないよ」
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ラキティッチ、ウワサ話を一蹴「僕の考えはここに残ること」

FCバルセロナが今日、チェルシーを相手にジャパンツアー2019 ひとつめの親善試合をプレーします。バルサ選手代表として、その前日会見に登場したのはアントワン・グリースマンとイバン・ラキティッチ。花形グリーズマンは分かるとして、退団のウワサが絶えないラキティッチが出るところにメッセージを感じます。
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