エル・クラシコ

クラブ全般

チケット 21,000枚 が一般販売された異例のクラシコ

2019年12月18日のFCバルセロナ対レアル・マドリー(0-0)は、異例なエル・クラシコとなりました。なんといっても影響したのは、開催日が延期されたことで、無理やり水曜日にねじ込まれた点。平日の夜8時ですからスタジアムへと足を運べないソシオ諸氏も数多く存在し、多くの年間指定席が売りに出されました。結果、一般販売が 計21,000枚です。
ポストマッチ

「カサでのバルサは勝たないといけない」フレンキーの自己批判を交えつつマドリー戦を振り返る

試合前には「Mas que un Clásico」と期待感を煽られたカンプノウクラシコは、蓋を開けてみると実にしょっぱい対決となりました。その主な要因は、自陣に撤退しての待ち受ける作戦をバルサが採ったこと。こんなのバルサじゃないやいという泣けるフットボールが、待ちわびた初クラシコになったフレンキー・デ・ヨングの心境はいかばかりでしょうか。
スポーツ紙

2019年12月20日(金)のバルセロナスポーツ紙:六冠から10年とクラシコ余韻

2019年12月20日(金)のバルセロナスポーツ紙は、MDは2009年の年間六冠をプジョルと振り返る特集、SPORTは複雑だったカンプノウクラシコの運営が上手くいった件がメインニュース。それにクラシコの反省会やエスパニョールのコパ勝ち上がりなどです。
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マッチレポート

【マッチレポート】ラ・リーガ第10節 バルサ 0-0 マドリー

約2ヶ月遅れで開催されたFCバルセロナ対レアル・マドリーは、期待外れの内容と結果に終わった。両チーム共にパンチ力を欠き、特にバルサは持ち味を出せず。どちらもゴールを割れぬまま、0-0で終了している。
スポーツ紙

2019年12月18日(水)のバルセロナスポーツ紙:さあエル・クラシコだ

2019年12月18日(水)のバルセロナスポーツ紙は、本日開催のバルサ対レアル・マドリーを盛り上げる紙面。両チームのいろいろが並んでいることや、会場付近でデモが予告されているなど、注目ポイント=見出しもたくさんです。
トップチーム

エル・クラシコ当日、同じホテルで精神集中という話

延期されたエル・クラシコを問題発生させずに行うべく準備する各方面 バルサはいつものルーティンを変更し、マドリーの宿泊先にてコンセントレーションするという 紆余曲折のあったラ・リーガ第10節のバルサ対レアル・マドリー、“エル・クラシコ”ま...
スポーツ紙

2019年12月17日(火)のバルセロナスポーツ紙:CL抽選会とエル・クラシコ

2019年12月17日(火)のバルセロナスポーツ紙は、MDがチャンピオンズの組み合わせ抽選結果を大きく。SPORTは主催する賞の授与式典の様子を大特集しています。
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