エル・クラシコ

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エル・クラシコ目前:VARに怒るバルサ、注視される審判

レアル・ソシエダ戦の追加タイムで発生した、ジェラール・ピケに対するPK見逃し事件が論争を呼んでいます。得点、それも決勝点に絡んでくる重要局面であり、審判がファールなしと判断してもVARが介入して然るべきプレーにも関わらず、するっとスルーされたのは何故だ。
選手ニュース

初クラシコに胸弾むグリーズマン「プレーできるのは夢」

どのような選手にとっても、エル・クラシコは特別。それが「初」であれば尚更のことです。FCバルセロナには、水曜日に初クラシコを経験するであろう選手が数名いて、その一人がアントワン・グリースマン。チャンピオンズやムンディアル(W杯)決勝をプレーした彼も、エル・クラシコは「夢」だと語っています。
スポーツ紙

2019年12月13日(金)のバルセロナスポーツ紙:エル・クラシコはある

2019年12月13日(金)のバルセロナスポーツ紙は、来週水曜日のエル・クラシコは予定どおり開催されるだろうと語ったバルサのバルトメウ会長のコメントがメインニュース。いよいよ近づいてきました。
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エル・クラシコは12月へ延期、政治で動かされるフットボール

エル・クラシコは12月へと延期されることになりました。10月26日はバルセロナで大きな抗議デモが呼びかけられており、安全上の問題があると競技委員会が見たからです。ただし開催日はまだ確定しておらず、7日(土)案と18日(水)案がぶつかり合っている。ここでも連盟とリーガの意見が衝突しています。
スポーツ紙

2019年10月18日(金)のバルセロナスポーツ紙:エル・クラシコ延期へ

2019年10月18日(金)のバルセロナスポーツ紙は、今月26日のカンプノウクラシコが12月へと延期になる件がトップニュース。バルサバスケ部もカタルーニャ情勢の影響を受けています。
クラブ全般

今月26日のカンプノウクラシコは、12月18日への延期が濃厚

カタルーニャ独立を巡っての社会的・政治的な動きが、フットボールにも影響を及ぼしています。カタルーニャと中央政府との緊張が高まる中で、今月26日(土)のエル・クラシコ開催は警備上問題があると各機関が12月への延期を提案しているのです。
スポーツ紙

2019年10月17日(木)のバルセロナスポーツ紙:メッシのゴールデンブーツとクラシコ危機

2019年10月17日(木)のバルセロナスポーツ紙は、レオ・メッシの6度目となるゴールデンブーツ賞授与式の様子とクラシコの舞台変更の可能性がメインニュース。26日のカンプノウ開催が危ぶまれてます。どうなる?
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