選手ニュース

フレンキー1周年「僕のパフォーマンスはもっと良くなる」

バルサがフレンキー・デ・ヨング獲得で合意!の知らせに全世界のバルセロニスタが胸をなで下ろしてから、早いもので1年が経ちました。一時はPSG入団を決めたなんて情報も流れ、絶望したこともあっただけにバルトメウとの2ショット写真は嬉しかった。そして初年度からいきなり先発となり、バルサでの歴史を作り始めているフレンキーです。
トップチーム

「好みでなかった」フットボールを改善すべく、セティエンチームは休みなくハードワークする

コパ1/16 final のUDイビサ戦は、シーズン途中での監督交代の難しさを再確認する試合でした。本来ならばプレシーズンに仕込むべき監督のプレーアイディアを、結果を出さねばならない公式戦で仕込まねばならない。セティエンとしてはわずかな機会も無駄にしたくないでしょう。彼はプレーの“自動化”を急ぎます。
スポーツ紙

2020年01月24日(金)のバルセロナスポーツ紙:9番補強とフレンキー

2020年1月24日(金)のバルセロナスポーツ紙は、引き続きバルサの9番補強が大きな扱い。ロドリゴにだいぶ絞られてきた様子です。SPORTはフレンキーの独占インタビュー。コパでの番狂わせも大きなニュースです。
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マッチレポート

【マッチレポート】コパ1/16 final イビサ 1-2 バルサ

FCバルセロナがどうにかこうにかUDイビサを破り(1-2)、コパ 1/8 final へと勝ち進んだ。試合は終始イビサのペースで進み、内容ではバルサの敗北。数少ないゴールチャンスでのグリーズマンの2得点により、かろうじて失態を回避した。
マッチプレビュー

メッシ温存で臨む、一発勝負の国王杯イビサ戦

さて、コパ・デル・レイ(国王杯)です。FCバルセロナにとってはコパ初戦となる 1/16 final(準々々々決勝)で、対戦チームはセグンダBディビシオンのUDイビサ。最大の話題はキケ・セティエンがレオ・メッシ、ジェラール・ピケ、セルヒオ・ブスケツの3人を温存し、遠征に連れて行かないことです。
トップチーム

やっぱり冬に9番を探すと、セティエンも認める

ルイス・スアレスが4ヶ月間の欠場で事実上の今季終了となったFCバルセロナが、冬マーケットに代役の9番を補強しようとしているそうです。一年前にプリンス・ボアテングを呼んできて失敗した記憶が新しいので、今年は見送るのかと見ていましたが、どうやら探すことにしたと。無理のない価格で活躍できる選手を10日以内に連れてくるという、非常に困難なミッションです。
スポーツ紙

2020年01月22日(水)のバルセロナスポーツ紙:嵐のコパと前線補強

2020年1月22日(水)のバルセロナスポーツ紙は、バルサのコパ・デル・レイとFW補強が主な話題。表紙でどちらを大きく扱うか、で違いが出ています。
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