選手ニュース

トリンカオ:メッシとのプレーを期待しつつ、アベル・ルイス宅で合宿生活

コロナウイルス感染拡大の影響で、いつ終わるともしれない中断期間中にある欧州のフットボール。自宅待機を求められた選手たちはSNSで流行の○△チャレンジに挑むなど、気持ちを維持するべく様々な工夫をしています。そんななか、変わり種として伝えられているのが、来季のバルサ入団が決まっているトリンカオと、元バルサ選手アベル・ルイスの合宿生活です。
スポーツ紙

2020年3月24日(火)のバルセロナスポーツ紙:続コロナウイルス

2020年3月24日(火)のバルセロナスポーツ紙は、引き続きコロナウイルス関連が多いですが、MDは夏のバルサ加入が内定しているトリンカオをメインに。オリンピックの行方も注目度が高いです。
トップチーム

バルサ選手たちがサラリー減額を受け入れる方向

バルセロナ系のスポーツ紙ではここ数日、FCバルセロナの選手たちがサラリー減額を受け入れたとのニュースがよく見られます。コロナウイルス禍によるクラブ収入の大幅減少を受けて協力する形。フットボールクラブ全体が抱える問題で、高額報酬を受け取るクラックたちがクラブのために身を切る動きです。
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選手ニュース

デンベレ:目標はプレシーズンでの復帰

コロナウイルスの感染拡大によって活動停止中のスペイン。政府が非常警戒体制を2週間延長しましたし、感染者数はこれからも伸び続ける見込みですから、ラ・リーガの中断期間も追加延長されるでしょう(元々2週間で終わるとは皆思ってない)。それによって可能性が出てくるのが、今季絶望だった選手たちが間に合うかもしれないこと。しかしデンベレに限っては、もしそうでも無理はさせないのがクラブ方針とのことです。
スポーツ紙

2020年3月23日(月)のバルセロナスポーツ紙:東京2020の延期を検討

2020年3月23日(月)のバルセロナスポーツ紙は、IOCが東京五輪の延期を検討していく件とバルサのマーケット状況がメインニュース。スペイン政府が非常警戒体制を2週間延長し、こういった状況もさらに延長。。(想定内)
選手ニュース

ブライスウェイト:憂うつな空気を吹き飛ばす楽しい動画をありがとう

コロナウイルスの感染拡大により、緊急停止している欧州。フットボール界も一時停止を余儀なくされ、各国の選手たちはリーグ再開の時を待ちわびながら、自宅でのトレーニングを続けています。閉塞感の漂うなかで、前向きに楽しいメッセージをSNSに投稿してくれる選手には感謝。マルティン・ブライスウェイトもそのひとりです。
スポーツ紙

2020年3月19日(木)のバルセロナスポーツ紙:バルサマーケットとコロナウイルス

2020年3月19日(木)のバルセロナスポーツ紙は、バルサの補強ネタをメインに、コロナウイルスの話題を添えて。とりあえず週明けまではこんな感じか。
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