スポーツ紙

2020年01月21日(火)のバルセロナスポーツ紙:バルサは9番を探す

2020年1月21日(火)のバルセロナスポーツ紙は、バルサが長期離脱中ルイス・スアレスの穴を埋める9番を探しているという件がトップニュース。デンベレが走り始めた件やマドリーの補強も主なニュースです。
マッチレポート

【マッチレポート】ラ・リーガ第20節 バルサ 1-0 グラナダ

新監督キケ・セティエン率いるバルサがカンプノウにて白星発進。グラナダを1-0で下した。当然まだ熟成不足ではあるが、セティエンが目指すチーム像が感じられ、それがクレ好みだったのが良いニュースだ。ヘルマン退場で10人となったグラナダに対し、リキ・プッチ投入でリズムを変え、メッシが勝点3をもたらした。
選手ニュース

トディボのレンタル移籍について考察する

FCバルセロナとシャルケ04が先日(1月15日)、ジャンクレール・トディボのレンタル移籍で合意しました。シャルケは賃料として150万ユーロを支払うだけでなく、残りシーズンの選手給与も負担する。そして独クラブは2,500万+500万ユーロでの買取オプションを有し、バルサには5,000万+1,000万ユーロの買い戻しオプションが付く内容です。
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トップチーム

キケ・セティエンが 笑顔で吹き込む 新たな風

監督交代でクラブ周辺に明るさが戻っています。外野のファンがそうであるように、現場の選手たちもキケ・セティエンが来たことが刺激となって希望が戻ってきている模様。その象徴として取り上げられているのが、監督とカピタン・メッシが笑って並んでいるトレーニング中の写真です。
スポーツ紙

2020年01月17日(金)のバルセロナスポーツ紙:引き続きセティエン

2020年1月17日(金)のバルセロナスポーツ紙も、引き続きバルサ新監督キケ・セティエンの話題が中心に。チームに上手く入って行けているぞと明るい紙面になっています。
トップチーム

キケ・セティエン、さっそくバルサBを観て話題に

キケ・セティエンがさっそくバルセロニスタを喜ばせています。監督就任会見にてカンテラーノに気を配ると宣言した彼、その翌日にスタッフたちとバルサBの試合を観に行ったのです。これは期待できそうだと盛り上がるクレ界隈です。
トップチーム

バルトメウ「チャビはいつか監督になるだろうが、今はキケ」

エルネスト・バルベルデとの契約解除に伴い、FCバルセロナの新監督に就任したキケ・セティエン。1月の到来であることや、チャビ・エルナンデスが有力候補だったことから、場合によるとキケは半年間のつなぎではないか、との憶測もあります。 その説をジュゼップ・マリア・バルトメウ会長はきっぱりと否定
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