2018-01

トップチーム

あまりローテーションしないバルベルデ流、結果はいかに

エルネスト・バルベルデと前監督ルイス・エンリケの違いは幾つもありますが、ローテーションの過激度はその一つです。代表戦明けに大幅に選手を入れ替えて勝点を落としていたルーチョに対し、チングリはローテーションしつつも控えめ。それがパフォーマンスや成績の安定につながっています...
クラブ全般

カンテラの宝石たちに、続々流出の危機・・・

昨夏行われたU-17ワールドカップでスペインの10番を背負い、チームの準優勝に貢献したセルヒオ・ゴメス(17)がドルトムントへ去ることになりました。有望選手の流出が続きますが、これで治まらないだろうというから泣けてきます。
スポーツ紙

2018年1月31日(水)のバルセロナスポーツ紙:夏にさらなる補強

2018年1月31日(水)のバルセロナスポーツ紙は、アルトゥールを始めとするバルサの次なる補強目標についての話題がメイン。今日で終了となる冬マーケット、マルク・バルトラのベティス移籍も大きく取り上げられています。
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選手ニュース

ピケ「カピタン?僕はいつも手本になろうとしてるよ」

質問をすれば記事になるコメントを返してくれるジェラール・ピケですから、バルサとの契約更新後の記者会見に出席した報道陣は、様々な問いを用意していたことでしょう。ハビエル・マスチェラーノが退団したことで空席となる第4カピタンもそのひとつ...
選手ニュース

ピケ「契約更新か引退か、だった」

ジェラール・ピケがFCバルセロナとの契約更新の儀式に臨み、2022年までとなる新契約書にサインをしました。その後の記者会見でピケは、「バルサと契約を更新していなければ、フットボールを引退していただろう」とクラブへの忠誠度100%メッセージを発信。バルセロニスタをにんまりとさせています。
スポーツ紙

2018年1月30日(火)のバルセロナスポーツ紙:契約更新のピケ語る

2018年1月30日(火)のバルセロナスポーツ紙は、バルサとの契約を2022年まで延長したジェラール・ピケの、記者会見の様子がメイン。バルサ愛を強調したり、エスパニョールを皮肉ったりするジェリにメディアは喜んでいます。
監督コメント

バルベルデ「大きな困難を乗り越えた」:アラベス戦

並外れたパンチ力を有するギガクラックたちが前線に並んでいるとはいえ、いつもゴレアーダで勝てるわけでもないのがフットボールです。素晴しいチームを相手に90分間戦って得た勝利だからこそ、試合終了後のエルネスト・バルベルデ監督は、この勝点3を非常に高く評価しています。
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