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スポーツ紙

2019年11月29日(金)のバルセロナスポーツ紙:バルサ120歳とロベルト・モレノの反論

2019年11月29日(金)のバルセロナスポーツ紙は、バルサの創設120周年記念日とスペイン代表前監督ロベルト・モレノによるルーチョへの反論が主なニュース。
クラブ全般

ラ・マシア40周年にバルトメウ「ラ・マシアはバルサの生き残りを保証するものだ」

昨日11月6日(水)、クラブ施設シウタット・エスポルティーバ・ジョアン・ガンペルにて、FCバルセロナが世界に誇るラ・マシアのプレゼンテーション式典が催されました。創設40周年の今年はスペシャル。そこで挨拶のスピーチしたジュゼップ・マリア・バルトメウ会長は育成部門640人の少年少女たちを前に、誇らしい様子で次のように語っています。
クラブ全般

収入10億ユーロ超えは世界初・・・ サラリー総額は減少

FCバルセロナが昨季の決算報告ならびに2019/20シーズンの年間予算を発表しました。それによると、今季の収入はついに10億ユーロの大台を突破し10億4,700万ユーロ(前年比+6%)となる見込み。10億ユーロ超えはスポーツクラブでは世界初だそうでして、バルサの集金力の高さを示す数字となっています。
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クラブ全般

メストレ副会長、突然の辞任:理由は理事会内での意見相違

FCバルセロナの第2副会長であり、スポーツ部門の最高責任者であるジョルディ・メストレ(57)が昨日、ジュゼップ・マリア・バルトメウ会長へと副会長辞任を伝えました。ネイマール獲得反対派であるから、と報じられていたりもしますが、本当の理由は別にある様子。
クラブ全般

コパ敗退で強まるバルサ内部の嵐・・・ 憂うつな5月

アンフィールドショックを少しでも和らげるべく臨んだコパ決勝で、不甲斐なく敗北。バルサ内部の騒音は強まり、バルトメウ理事会は難しい決断に直面しています
クラブ全般

ソシオ総会2018で異変… エスクード変更案が頓挫の誤算

アサンブレア(ソシオ総会)2018。バルサの今後が決定される重要なこのクラブ行事にて、“異変”が発生しました。バルトメウ理事会がエスクード変更案の提出を撤回したことがひとつ、年間ローン限度額の変更が否決されたことがもうひとつです。
クラブ全般

“デジタル時代対応”の新エスクードをクラブが発表

FCバルセロナが新デザインのエスクード(エンブレム)を発表しました。この突然のデザイン変更の理由は、クラブ発表によると「新しい時代に適応するため」だそうで。伝統は保ちつつ、「FCB」の文字を省いた...
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