ピケ

選手ニュース

6月12日のラ・リーガを再開を期待するテバス会長と、もうちょっと先がいいと考えるジェラール・ピケ

ラ・リーガ会長のハビエル・テバスが昨日出演したテレビ番組内で、コンペティション再開の日程について「自分としては6月12日が好い」と述べました。あくまで彼の希望ですが、当初予想よりも1週間ほど早い日付です。これに対し異を唱えたのはジェラール・ピケ。選手の立場から、怪我を避けるためにももう少し先が良いだろうと会長に“直訴”したセントラルです。
選手ニュース

ジェラール・ピケ「フットボール以外のことをするほうが、何もしない時より成果が上がる」

フットボールのエリート選手としてだけでなく、自由時間を使ってのビジネスにも忙しいジェラール・ピケ (32 )。FIFAウィークだった今週は、彼の企業KOSMOSによる新方式が始動したテニスのデビス杯関連で多忙な日々を過ごしました。 そのバイタリティに驚くばかりですが、MD11月21日号掲載のインタビューによると、「そういったことをしている時のほうが、ピッチの中で高いモチベーションを持てる」そうで
スポーツ紙

2019年11月21日(木)のバルセロナスポーツ紙:消火するロベルト・モレノ

2019年11月21日(木)のバルセロナスポーツ紙は、MDがピケのインタビュー記事、SPORTはスペイン代表前監督ロベルト・モレノが主役。テニスにバスケにと話題は豊富です。
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ポストマッチ

ジェラール・ピケ、指笛ではなく拍手をもらったカルタヘナ戦

カルタヘナで開催されたチャリティー親善試合において、ジェラール・ピケが地元ファンの拍手を受けたとニュースになっています。ムルシアの人々がジェリをどのように迎えるか。それもまた試合前の関心の一つだったからです。
選手ニュース

ジェラール・ピケ「ネイマールが戻れるよう、僕らは契約書を修正した」

ジェラール・ピケがラジオ局 SER の番組 El Larguero に出演。彼の会社COSMOSが企画し、11月18日からマドリーで開催されるテニス・デビス杯について話したついでに、FCバルセロナに関するよもやま話もしています。うち、聴取者を一番驚かせたのが、ネイマール呼び戻し作戦に関する裏話です。
クラブ全般

メディアに選手をおとしめる情報を流すクラブ理事がいる、とピケが苦言「僕らは団結しないと」

FCバルセロナの第3カピタン、ジェラール・ピケがヘタフェ戦終了後のミックスゾーンにて、バルセロニスタの団結を求めるメッセージを発しました。目標達成へと向かうために一致団結を求めるのは珍しくないですが、今回のそれは少し毛色が違う。クラブ内部に波風を立てようとする人々がいる、とセントラルがほのめかしているからです。
選手ニュース

ピケ「他チームのように、僕らもリーガを捨てることは可能。でもそうはしない」

チャンピオンズ優勝のために他のコンペティションを捨てるチームは存在します。すぐに思い浮かぶのは、あのクラブ。もちろんバルサもそういった選択は可能ですが、クラブ哲学的にそういった道は選ばないと語るのはジェラール・ピケです。
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