契約更新

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イニエスタ「契約更新は心配してない」

故郷、ラ・マンチャ地方の町フエンテアルビージャにクライフコート・アンドレス・イニエスタが完成し、その落成式典に出席したイニエスタがバルサとの契約更新について訊ねられ語っています。
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イニエスタ「契約延長の前に、たくさんのことを考えるべきだと頭と心が言ってくる」

FCバルセロナのカピタン、アンドレス・イニエスタが昨日、ラジオ局オンダセロの番組 El Transistor にゲスト出演。優勝を逃した今季のリーガや国王杯優勝、自らの契約延長などについてコメントをしています。なかでも気になるのはやはり、なかなか合意に達しないバルサとの契約更新についてですが、「バルサで現役引退したい」と強調しつつも交渉が順調に進んでいるという言葉はなく。どことなく曖昧な説明にとどまっていることから、ペップやチャビのような契約満了後の退団が待っているのではないかと、クレの心は不穏な予感にざわつく初夏となっています。バルサとイニエスタとの契約は2018年6月末までです。
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メッシ、契約更新目前

この5月8日はバルセロナ系スポーツ紙 SPORTとMUNDO DEPORTIVOが揃って、レオ・メッシとFCバルセロナの契約更新が完了目前であると報じています。2018年6月末で満了となるメッシの契約を巡っては、昨年春あたりから盛んに各方面でニュースとなってきましたが、それがようやく決着となる見込み。選手側との交渉はここ数日で大きな進展を見せたようで、残る幾つかの詰めが終われば、めでたく公式発表がなされるだろうとの見方が有力です。バルサはメッシが35歳になる2022年までの契約延長を提案しているとされています。
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メッシの契約更新を巡り、CEO発言でボヤ発生

“プラネット・バルサ”はレオ・メッシという恒星を中心として回っています。バルセロナのスポーツ紙に彼の記事がない日はまず存在しませんし、試合翌日は特にD10Sによる偉大なる記録で盛り上がる。この13日はロナルド・クーマンが保持していたフリーキック得点のクラブ記録(25→26)を上回った話題で、メディアは大いに沸いているところです。一方、世界最高クラックのメッシですから契約更新交渉が集める注目も並みではなく、バルサのCEOの発言とそれに対するロッカールームのリアクションもまた、各方面の良いネタとなっています。炎上とまではいかずとも、ボヤ騒ぎくらいは燃えてますかね。
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ラキティッチの契約更新、と白い余波

FCバルセロナが中心選手との契約更新を進行中です。夏のネイマールにはじまり、9月にセルヒオ・ブスケツ、10月にはハビエル・マスチェラーノとの契約更新を終了。現在はルイス・スアレスと交渉中で、年明けにはアンドレス・イニエスタとの話し合いが本格的に始まるとみられています。そしてもう1人、バルサが非常に重要な選手として契約延長を強く望んでいるのが、スーパー黒子であるイバン・ラキティッチ。今季で入団3年目となるラキティッチとの契約は2019年までとなっており、これを2021年まで延長することをバルセロナは目指しているようです。
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話題はペップ。

誰もが尋ねられる、ペップ・グアルディオラの契約延長。 バレンシア戦にスカッと快勝し、久々に楽しい週始めとなっているバルセロニスタ。チームも火曜日までは休日となっていて、選手たちはここぞと各種スポンサーイベントに登場しています。ちょっとしたリラックスムードも漂うカンプノウ周辺なのですが、しかしながら呑気全開でもいられないのは、ペップ・グアルディオラの契約延長がなかなか行なわれないからです。報道陣のマイクがあれば、選手たちが必ず訊ねられるのがミスターの契約について。待つしかないとはいえ、やきもきする
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