ポストマッチ

ポストマッチ

とりあえずの傷はふさいだ:ビジャレアル戦

FCバルセロナがビジャレアルに2-1で勝利し、とりあえずの傷をふさぎました。SPORT紙はそれを3ポイントとかけて「三針(3 puntos)縫った」と表現。縫っただけでは傷は閉じないので、これからもう少し時間をかけて完治させていく作業が必要になるバルサです。 なんだかんだでエル・クラシコが1ヶ月後に近づいてきており、早い復調が望まれますが。
ポストマッチ

バルベルデ「責任を感じている」

バルサがアウェイ戦で勝てません。サンマメスで敗れ(1-0)、エル・サダルで引き分け(2-2)、今回のヌエボ・ロス・カルメネスでは早くも今季2敗目(2-0)。ただスコアで負けただけでなく、内容でもグラナダに完敗だっただけに、バルベルデも「今日の私たちは勝ちに相応しくなかった」と認めています。そしてその責任は自分にあると。
ポストマッチ

アウェーでの勝利は宿題だが、バルベルデの変化に期待:ドルトムント戦

FCバルセロナの2019/20チャンピオンズ初戦、対ボルシア・ドルトムントは0-0のエンパテで終了しました。1997年から続いている、チャンピオンズ第1戦での無敗記録は今回も継続となりましたが、アウェーでの勝利が遠いのもまた変わらずで。難関イドゥナ・パルクにつき、どうにか引き分けたのは朗報なんですけれど。
スポンサーリンク
ポストマッチ

セルジ・ロベルト「僕らは腹を立てている」:オサスナ戦

開始わずか7分で先制ゴールを許し(守備の対応が拙かった)、後半にせっかく逆転に成功しながら、最終的には2-2の引き分け。またも前半を無駄にしてしまったことや、守備面での不安定さから勝点を取りこぼしていることで、もやもやした日が続くバルサ界隈です。
ポストマッチ

まだ2試合ですが・・・ バルベルデに変化現る:ベティス戦

カンプノウにてベティスを5-2で下したラ・リーガ第2節は、バルサにとって明るいニュースが大盛りのお祭りとなりました。グリーズマンが2得点、カルラス・ペレスが初得点、アンス・ファティがトップデビュー。 セルヒオ・ブスケツの横パスを奪われ、15分間で0-1にされた時、マニータで終わると予想したクレは少なかったでしょう。
ポストマッチ

今季のデンベレは意欲高そう・・・ フレンキーとの関係性も良好

バルサのUSAツアー2019、マイアミで行われたSSCナポリとの第1戦で際立ったのはウスマン・デンベレの躍動感でした。1-1で進んでいた後半の21分に登場すると、スピードある縦への突破で破壊力抜群の槍となったデンボウズ。今季に懸ける意欲の高さがうかがえます
ポストマッチ

聖堂の主メッシに導かれたバルサ、チャンピオンズ決勝へ前進!

やりました!FCバルセロナが“D10Sの聖堂”ことカンプノウでリバポーに3-0の先勝。ワンダ・メトロポリターノでのチャンピオンズ決勝に片足を乗せたのです。決定的だったのはメッシでした。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました