2019-10

選手ニュース

ジェラール・ピケ「ネイマールが戻れるよう、僕らは契約書を修正した」

ジェラール・ピケがラジオ局 SER の番組 El Larguero に出演。彼の会社COSMOSが企画し、11月18日からマドリーで開催されるテニス・デビス杯について話したついでに、FCバルセロナに関するよもやま話もしています。うち、聴取者を一番驚かせたのが、ネイマール呼び戻し作戦に関する裏話です。
ポストマッチ

メッシは6度目のバロンデオロへ向け進む。ではバルサは・・・:バジャドリー戦

レオ・メッシが自身6度目となるバロンデオロへと向け進んでいます。少なくともクレは、そう信じている。その一年で最高のフットボル選手を表彰する賞であるなら、レオ以上に適格な選手がいるだろうかと。先週末のバジャドリー戦はその新たなる証明でした。では一方でバルベルデバルサはクラブ史上6度目となる欧州制覇、もしくはクレを魅了するフットボール哲学の復活へと向けて順調かというと正直、期待薄です。
スポーツ紙

2019年10月31日(木)のバルセロナスポーツ紙:メッシこそバロンデオロ本命

2019年10月31日(木)のバルセロナスポーツ紙は、バジャドリー戦で大活躍したメッシこそがバロンデオロに最も相応しいと、6度目の受賞へ向け後押し。彼以上に誰が相応しいというのか。
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マッチレポート

【マッチレビュー】ラ・リーガ第11節 バルサ 5-1 バジャドリー

FCバルセロナがバジャドリーに5-1の完勝。レオ・メッシが卓越した技術をこれでもかと披露し、圧巻の2得点2アシストでチームを勝利へと導いた。得点は前半にラングレ、ビダル、メッシ、後半に再びメッシとスアレス。チームはこれにて公式戦7連勝となり、ひとまずラ・リーガの首位を取り戻している。
選手ニュース

リキ・プッチはバルサでチャンスを待つ

バルサBで2試合続けて危険なタックルを食らい(幸い怪我はなかったものの、担架で運ばれた)、ラフプレーが多いセグンダBではなく別のリーグでプレーをする方が良いのではないか・・・ との議論が起きていたリキ・プッチ。しかし彼自身の考えは明快で、他チームにレンタルで行くつもりはない。Bチームでプレーを続けることが成長とトップ昇格への最善のルートだと考え、自分を信じてカンプノウの扉が開くのを待ち続けます。
マッチプレビュー

カンプノウにフットボールが戻ってくる:バジャドリー戦プレビュー

安全を理由にエル・クラシコが延期されたことで、FIFAウィークでもないのにラ・リーガの試合がない奇妙な週末をバルセロナ(とマドリー)は過ごしました。バルサを待っているのは休む間もなく試合が連続する7日間(バジャドリー、レバンテ、スラビア・プラハ)であり、その一つめとなる“プセラ”戦ではローテーションがあると見られています(アルトゥールが招集外)。
スポーツ紙

2019年10月29日(火)のバルセロナスポーツ紙:久々の出番だ、アンス

2019年10月29日(火)のバルセロナスポーツ紙は、平日開催のバジャドリー戦で久々に出番がきそうなアンス・ファティが表紙です。MDの解体されるミニエスタディがちょっと寂しい。
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